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悪知恵を駆使して中洲で遊ぶ

会社が博多にあるのですが、嫁さんが俺のスマホにナビを付けやがったわけです。ほんとに残業なのか、それとも嘘なのか、かなり警戒しているようなのです。そこまで管理されなきゃいけないほど尽くされているわけでもなく、好きなこともさせてもらってないわけです。結婚を後悔するのですが、そうそう離婚もしてくれないでしょう。まぁ、そんなグチはいいとして、いろいろ考えた末、中洲の風俗で遊ぶことを考えつきました。本当に残業をしなきゃいけない社員がいますよね。そういう後輩や同僚がいるときに、ちょっとスマホを預けておくわけです。「家から電話がかかってきたら今席を外してるとか、コピーをしに行っているとか、買い出し中とか言っておいてくれ」と頼んでおいて、会社からほど近いホテルに走って遊びに行くわけです。そこにデリヘルを呼びます。予約をしておきますので、そこは出来る限り時間のロスがないように設定しています。これは嫁さんも疑う余地がありませんよね。実際ナビには会社が示されているのでしょうから。終わってから会社に帰ってきて電話を折り返せばいいわけです。タイムラグはほんの1時間程度ですよね。このようにして遊んでいます。あんまり縛り付けられると、どんどん知恵が出るようになるわけですよ。

仕事の合間に中洲風俗!

家ではさせてもらえないので、変態プレーをしたい時にはデリヘルにお願いします。それ専門のデリヘルがありますよね。ついでに人妻好みなので、昼間に呼ぶことが必然的に多くなります。ちょっと疲れた感じの人妻がいいですねぇ。お気に入りの風俗店はたいてい中洲にあります。仕事も月初などはまだ成績に余裕がありますから、朝礼が終わって外回りにでると、すぐにホテルに入り風俗を呼んでいます。デリヘルの子が帰った後、一寝入りする時間もありますしね。昼間だとラブホも長い時間利用できますし、安いです。デリヘルも昼間は割引がある店も多いですしね。かなりアクロバティックなハード系の要求にも応えてくれるのに、値段もリーズナブル。そのうえ割引まであって、かえって気の毒なぐらいで、満足した時にはチップなどもかっこ良く渡せます。カードも使えて、その名目も嫁にはバレにくい請求になるのでかなり重宝しています。成績さえ挙げておけば、営業マンは割と自由でいいですよね。総務や経理などの勤務だったらこんなことはできません。

[ 2016-11-22 ]

カテゴリ: 風俗体験談